あしすと(assist)の意味は:支援する、役立つ、手伝う、促進する、という意味を持ちます
そしてわたしたち【株式会社あしすと】という名前の由来はというと
①その人の持つ力を最大限に引き出すように支援すること
➁よき相談相手(アシスタント)となり、困難なことも一緒に乗り越えていく存在になること
③人とのつながりを促進し、よりよい社会に導いていくこと
そして私たちあしすとは、病気や障害を持っていても、笑顔が満ち溢れる元気な暮らしを実現できるよう、最大限の努力を尽くします。
あくまでも『人生の主役はあなた』でわたしたちはそれを支えるサポート役でいたいと思っています
私たちあしすとは、病気や障害を持っていても、人間関係や地域のつながりを大切にし、人生の最期まで愛着のある場所で住み続けることができるよう、あなたの側に寄り添い、全力でサポートいたします。
あなたの夢や目標を実現するために、私たちのチームがあなたをサポートし、共に歩んでいきたいと思っています。
『開業したきっかけ』
急性期・回復期病院、訪問リハビリ、整形外科クリニックの経験を積んできました
病院時代では元気に退院され、在宅に帰らる方や車いすでの退院する方もいます
退院してから、より元気になって歩いて病院に挨拶しに来て下さる姿もいましたが、歩けなくなって帰ってくる方または再入院する方もいました。
医療機関でどれだけしっかりとリハビリしても、生活する中で体を動かす機会がなくなると機能が落ちてしまい、動く意欲までなくなってしまうことを目の当たりしたことがきっかけで地域でリハビリ機会を作りたいと考えました。
それとは別に退院してからより元気になっている方も多く見たことで地域に何か元気にさせてくれる力があるのではないかと地域の力に可能性を感じ、私も地域から元気にしたいとこの会社を立ち上げました。
会社の使命としてすべての方にリハビリの機会や健康寿命延伸などの社会課題の解決はもちろん、サービスを提供するにあたり誰かが我慢していることを感じ、サービスを受ける本人だけではなく、その方を支援する周りの方、サービスを提供する方すべての人が楽しく笑顔で支え合える地域にしたいと考えています。
そのためには安心安全に過ごせる生活が基盤にあり、コミュニティや人のつながりを大切にし、互いに支え合える信頼関係の上に『楽しみ、笑顔、幸せ』があると信じています。
私たちは心も体も大きく動くことを意識し提供すること、その空間や居場所、コミュニティを作り上げること、人が成長できる環境を育てることに取り組んでいます。
スタッフ一人ひとりが「人を笑顔にし、幸せな時間を共有できる」ことをサービスとして届けます。常に前向きで明るく、素直な心を持てる人を一人でも多く社会に作っていきたいと考えています。
訪問看護 所長
患者さんが自宅という最も安心できる場所で、適切なケアを受けられることを支えることだと思います。患者さんが自宅での生活を諦めずにいられるように支え役割を果たすことは、私にとって大きな充実感を感じさせてくれます。
代表取締役
私たちのチームは本当に素晴らしく、深い専門知識を持ちつつも、何よりも人々のケアに情熱があります。 高齢者や必要とする人々が自宅で質の高い看護や介護、リハビリを受けられるよう、全力を尽くしています。
2014年04月
株式会社あしすと設立
2014年09月
リハビリセンターあしすと開業
2018年04月
自費リハビリ開設
2020年05月
訪問看護ステーション、居宅介護支援事業所開設
2024年03月
あしすとシャトルサービス(介護福祉タクシー)開業
社名 株式会社あしすと
設立 2014年4月30日
資本金 5,000,000円
従業員数 25名
役員 代表取締役 藤井孝光
取締役 橋詰佑一
事業内容 地域密着型通所介護
通所型サービス
訪問看護
居宅介護支援事業所
自費リハビリ
鍼灸治療院
介護タクシー事業
リハビリセンターあしすと
東京メトロ日比谷線 三ノ輪駅徒歩5分
都電荒川線 三ノ輪橋駅徒歩5分
あしすと訪問看護ステーション
あしすとケアセンター
東京メトロ日比谷線 三ノ輪駅徒歩3分
都電荒川線 三ノ輪橋駅徒歩3分